敷布団の寿命は3~5年!? 布団の寿命って?

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K氏の隣人

こういうあけすけなことをいうのはよくないと思うんですけど、まあここを見てくれている以前からの人は、ほんの3人ほどですから、その方たちだけにわかる符牒のような形で書いていこうと思います。


Twitterでお世話になったKさんですけど、やっぱりそうなるよなあ、と。

本来ブログでの宣伝に利用しようとしていたSNSの人脈って、人間関係を濃くすると足をとられる。

じつはぼくも今そこのところで悩んでいます。


それで、結局いっぺん馴れ合ってしまった関係は、もう断つしかなくなる。

前にも言いましたけど、馴れ合いはバブル経済みたいなものですから、どこかで価値を修正しなきゃいけなくなるんですけど、いくら相手にそれを説明したところでわかりません。
(それがわかるのなら、バブルは軟着陸できるんですよ)

学生時代からのツレみたいな、とことん腹を割った関係じゃないと、関係を冷ましながら維持していくなんて不可能ですし、他人はそこまで理解してくれるものじゃないです。

中途半端に戻っていけば、向こうは勝手に空気を読まずに馴れ合ってくるし、そこに巻き込まれたらまた本来の仕事に身が入らなくなる。


それでまあ、ああいう記事になるのはよくわかります。

あえて距離感を合わせて言うなら、ぼくはもうKさんの記事を読む義理はありませんし、検索でたまたま引っ掛かるようなことでもない限り、たぶん読むことはないと思いますが、こういう突き放したメンタリティのほうがブログは成功するでしょう。

イヤミで言ってるんじゃありません。

たぶんスタートラインは常にそこなんですよ。人情から離れるところから始まるのは、ある意味正しいんです。

記事の最初にプレビューの数を披露してましたけど、人を数として扱うのは、馴れ合いを断つひとつの手法です。


ただ、ここからぼくの考えは違います。

結局最終的に数というのはひとりひとりの人格のかたまりである、ということです。

人それぞれの人生があって、年齢のぶんだけ積み上げた実績や苦労があって、そのひとりひとりが自分の人生にかかわってくれたときに、集合体となってまとまった数になる。

この視点を捨ててしまったら、自分がやってることになんの甲斐もないのです。

数は数として稼がねば意味がない。

けれど、そこにいる数をひとりひとりの人間としなければ、もっと意味がない。


自分を表現するということの最終的なところは、

「味方がひとりいればいい」

というところに収束します。
人間の栄華栄達など、その程度のものです。


今際の際に至って、最後1000人の人に手をつないでもらいたいと思ったって、自分の腕は2本しかないのです。

その2本、あるいは1本でも、だれか手をつないでくれていたら、そんなしあわせなことはないでしょう。

結局仕事を一生懸命がんばって、大人数の利益になる社会奉仕をしながらサラリーを得て、その収入が家庭のためにすべて還元されるのと同じです。

究極のところ、理解者は身内だけでいい。


けれど同時に自分を表現する以上、そのひとりの味方をふたりにすることにも意味がある、ということです。

ぼくのように人徳のない人間からすれば、せっかくの人たらしの才能を、あのような形で振り切るのももったいない話だな、と思うばかりです。

久しぶりの夏野菜カレー

写真も載せない不親切ぶりですが、夏野菜カレーを作りました。

タマネギ、ズッキーニ、オクラ、ニンニクに、鶏肉で、ルーは市販のものを利用。
自慢なのは、野菜をぜんぶ自分で作ったということです。

ちゃんと言いましたよ。

「自慢なのは」って。

そう、これは自慢なのデ━━━d(。ゝω・´)━━━ス!!!!


オクラたっぷりでねばりがあって、いかにも健康になれそうなカレーになりました。

味はふつうにおいしかったd|`・∀・´d|デス

梅雨の蒸し暑さを吹き飛ばすようなチカラをもらいました。

布団に寿命がある!?

ぼくは布団なんて、基本的によほど汚くなっても自分さえそれでいいのなら一生ものとして使えるものだと思ってましたが、今日こんな記事をみかけました。

熟睡できない人は、ベッドを壁から10cm以上離すべき理由

https://nikkan-spa.jp/1583147?cx_clicks_sldbox=1_slidemdl

 また、寝具には寿命があることをご存じだろうか。マットレスの寿命は約7~10年、敷布団が約3~5年、枕は素材の違いなどもあるが約3~5年とされており、安価な商品だと寿命はさらに短くなる。最高の快眠を得たいのなら、定期的な買い替えも検討すべきだ。


何それ(´・ω・`)

ぼく、枕はもう20年以上使ってるし、掛布団敷布団も基本的に10年以上はふつうに使うなあ。

それで問題だと思ったことはないです。最近はアトピーになっちゃったけど、布団クリーナーかけてたら快適ですし。


で、どうしてそんな短い寿命なのかというと、布団の素材が綿の場合は、年々素材が固くなってしまうので、打ち直しという作業が必要になってくるのだそうです。

この作業をしないと、いわゆる「せんべい布団」になってくるというんですね。

この経年劣化をもって、3~5年の寿命だというのですが、そんなペースで布団のメンテナンスをしてる人って全体の何パーセントなんだろう。

ぼくにはこのブログが向いている

このブログを作ってから、5日目で9件の記事を書いているペースです。

この記事で10件目です゚(*´・ω-)b ネッ!

Twitterでやっていたことをそのままブログでやっているのですが、発信にかけている熱量はほとんど変わりません。


ようするにまったく苦労らしい苦労なくブログ記事が書けているんですが、こまごまと発信しているので、非常にいい感じで更新できています。

もともとTwitterでもリツイートよりは文字主体で発信していくタイプだったので、こういうブログは向いているんでしょう。

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